その場合は、警告がでないようにするために、まず最初に、Microsoft365のAccessを起動します。
そして、空のデータベースをダブルクリック。
次に、﹁ファイル﹂→左下の﹁オプション﹂をクリック。
左下の﹁トラストセンター﹂ →﹁トラストセンターの設定﹂をクリック。
左メニューの﹁マクロの設定﹂をクリック、﹁すべてのマクロを有効にする﹂にチェックを入れ、﹁OK﹂
※﹁推奨しません。危険なコードが実行される可能性があります﹂
と書いてありますが、寺院管理ソフトは危険なコードを含んでいないので大丈夫です。
﹁OK﹂ボタンで閉じて、一旦accessを終了。
これで、寺院管理ソフトが起動するはずですので、寺院管理2000.mdeをクリックして起動してみてください。
Microsoft365のAccessで起動するとこのようになるはずです。
